22 3月

カードローンの限度額は増額することが可能

とはいっても、契約してからすぐに増額したいといっても難しいでしょう。審査の結果としてこれだけの限度額になりますよ、という判断をされて契約をしたというプロセスがありますので、状況があまり変わらないうちには増額はできないということは当たり前のことです。では、状況が変わるということはどのようなことでしょうか?それは、カードローンを利用している会社から信用されるようになるということです。信用されるようになれば、増額が認められる可能性が高くなります。

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したがって、増額の審査のポイントとしては、いかにカードローンを利用している会社から信用されているかということになります。信用されるためには、一定期間以上の事故がないような利用実績が必要であると言われています。これは、カードローンを利用し続けていく中で、返済日に遅れずにしっかり返済できているということです。一見簡単なことのようですが、うっかり返済日を一日間違えてしまったというような場合でも信用が低下してしまいます。ちょっとしたミスであったとしても駄目ですので、返済を滞らせることなく正しく利用していくように注意する必要があるのです。また、一定期間といってもその期間の最初と最後だけ利用しているような状況では、それほど信用は高くなりません。その期間の中で何度かカードローンの利用を繰り返して、そのそれぞれでしっかり返済しているというような状況が望ましいでしょう。
また、増額の申し込みを行う場合には、収入に関する書類が必要となる場合があります。特にある程度高い金額を希望するような場合には準備をしておいた方が良いでしょう。

18 2月

ギャンブルのためにカードローンを利用するのはやめましょう!

私は暇さえあればパチンコ屋に行くほどパチンコが大好きです。去年私はパチンコで生活をしようと考えて仕事を辞めました。その時点では貯金が30万円あったので十分な軍資金だと考えていたのですが、実際に仕事を辞めてパチンコに専念してみるとなぜか負けが続くようになりいつの間にか軍資金は減ってしまったのです。気がついたら残りは3万円となっていたため焦った私はカードローンで軍資金を調達しました。借りたお金は20万円で、その時にはパチンコで勝ってすぐに返済することができると考えていました。

カードローンで調達した軍資金で気分転換に他県まで出かけてパチンコをしました。その時には11万円ほど運よく勝てたのですが、その後は買ったり負けたりの繰り返しでした。軍資金の残りを8000円までに減らしてしまったこともありましたし、その直後に大当たりを連発して持ち直したこともありました。そんなことばかりしばらく繰り返していたのですが、そんな生活がとても楽しく感じられたことも事実です。

今年の9月になってとうとう軍資金がゼロになりました。私はパチンコで生活することは難しいということを実感して、派遣社員として真面目に働くことを選びました。カードローンで借りたお金については現在も返済を続けています。パチンコについては今は休日に打つだけにしています。私はパチンコで暮らそうとしたことには後悔していませんが、カードローンを利用したことは後悔しています。ギャンブルは自分で稼いだお金で楽しむようにしましょう。

14 1月

キャッシングをするメリットとは

みなさんは今までにキャッシング等の消費者金融のサービスを利用された事はありますでしょうか。

私は最近まで利用した事がなかったのですが、最近初めて利用してみました。すると私が想像していたよりもずっと審査基準が甘いと感じました。それはなぜかというと、私はお金を貸してくれる以上絶対に私の返済能力や資産の保有状況を調べてから貸してくれるものとばかり思っていたからです。

ですが、実際はそんな事はなく私の職場についても特に詳しくは聞かれませんでした。そして私の現在の年収についても詳しくは聞かれませんでした。

ですから私は申し込んだその日にお金を借りれましたので本当に助かりました。これがおそらく銀行とかだったら借りに行っても即日融資溶かしてもらえなかったと思いますし、もしかしたら貸してもらえなかったかもしれないです。ですから私はキャッシングサービスはすごく便利だと思いました。

6 1月

カードローンの限度額の引き上げ

カードローンは融資限度額以内であれば何度でもカードを使って簡単にお金を引き出すことが出来るので便利です。でも、当然限度額まで引き出してしまうとそれ以上借り入れることはできなくなってしまいます。

もしもその状態で更にお金が必要になった場合はどうすればいいでしょうか。他の金融機関から新たに融資を受けるという方法もありますが、一番簡単なのは今利用しているカードローンの限度額の引き上げを相談してみる方法かもしれません。

金融機関によって全体の融資限度額は決まっています。しかし実際に個人に対して適用されるのは審査によって弾き出された限度額です。これは収入状況などによって決められる金額で、信用が上がれば限度額が上がることもあります。

もし今使っているカードローンの融資枠いっぱいまで借り入れをしている状態で更にお金の必要に迫られたら、限度額の引き上げを相談してみてください。利用状況次第では限度額を引き上げてもらえる可能性は十分にあります。

20 12月

旅行費用をキャッシングで用意

私は一人暮らしで、派遣社員として働いています。お給料は正社員には劣りますが、アルバイトなどよりはもらえていると思います。派遣は契約が終了してしまうと、次の仕事を紹介してもらえるまで間が空いてしまうこともあります。そのような時のためにお給料はなるべく貯金するようにしています。

昨年、派遣の契約が終了し、次の仕事がなかなか紹介してもらえない時期がありました。貯金で生活費は何とかなったのですが、ちょうどその時期に友人達と旅行に行くことになっていました。間際になってキャンセルするわけにもいかず、旅行の資金をどうしようかと色々考えて、キャッシングを利用することにしました。

旅行で友人達とわいわい楽しんで帰ってきた数日後に派遣会社から電話があり、割と長期の次の仕事が決まりました。キャッシングで借りたお金も、仕事を再開してから返済しました。楽しい思い出ができて本当に助かりました。

6 12月

これまでと今後の事

私について、キャッシングやカードローンから足を洗って1年以上が経つような気がします。よく無事にここまで来れたなと思うほど、私は「どん底」の生活をしていました。過去になってしまうと遠い話に感じます。

今となっては、なんだか他人事です。これではいけません。今の平和も、ほとんど全てが家族の御蔭なのです。もしも家族が健康を失ったら、私は再びカードローンを組む可能性が有ります。今の私の収入でこのまま行くと、食生活のやり繰りを継続していけません。

借金生活に戻ることが高確率です。前の生活に戻れば、副業代わりにパチンコ通いが再発してしまいそうです。手持ちの預金が底をつく前に、運を試しておかないとなりません。就業意欲は有るのですが、就業先が有りません。年齢と見た目で人を判断する日本人は、けっこう多いのです。私自身、感謝の気持ちが不足しているのも事実です。お金に対して今よりも深く考える時間が大切です。